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Nov 26, 2016

こうじづくり講座

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お味噌やお酒、和食のもととなる「こうじ」。
ちょっとした工夫と知識があれば、初心者でも家庭でこうじ菌を育てることができます。

発酵デザイナーが半年間研究に研究を重ねた「おうちでかんたん こうじづくりメソッド」で、和食の真髄である「こうじ」を手づくりしてみませんか?

都内で大盛況の「こうじづくり講座」ついにKANENTEで開催です。

発酵デザイナーのこうじづくり講座

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▶︎一度覚えれば繰り返し作れます
従来の常識を打ち破る、素人でも再現できるカンタンメソッドなので、一度ワークショップで仕込み方を覚えると、次回からお家で繰り返し手づくりすることができます。

▶︎一人暮らしでも使いきれる量を仕込みます
忙しいシティガール&ボーイでも気軽に使いきれる少量で仕込むので「作ってみたものの、使い道が…」という心配はありません。保存方法やレシピも伝授します。

▶︎こうじづくりキット&絵本がついてきます
何度でも繰り返し使える「こうじづくりキット」一式と、教科書となる絵本「おうちでかんたん こうじづくり」を贈呈。いつでもどこでも何度でもこうじづくりを楽しめます。

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▶︎発酵文化がわかる楽しいレクチャーも同時開催
仕込みの合間に、発酵の仕組みと日本の醸造文化のツボがわかるレクチャーと、みんなでこうじダンスの実演をします。歌って踊って楽しくこうじのことを学びましょう。

こうじづくりには、3日間の時間を要します。この講座では、初日の「仕込み」を体験し、続きは自宅で行っていただきます。

このワークショップでは参加しやすいように、一日のWSでこうじを作ることができるよう工夫しています。当日みんなで仕込み、レクチャーでこうじができる仕組みを知ることで成功率を高めます。(万が一失敗した場合でも、無駄なく使える活用法をお教えします)

ワークショップ終了後は、各自が自宅へ持ち帰り、こうじが成長していく様子をFB上でグループを作ってシェア。どのタイミングで、どうしたらいいかをアドバイス&フォローします。

発酵デザイナーのこうじづくり講座

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日時:12月15日(木)10:30〜13:30
場所:KANENET(五味醤油)
参加費:6,500円(こうじづくりキット&こうじ600g&DVD絵本&種麹&スペシャル資料&発酵料理の軽食付き)
定員:10名程度 子供連れ歓迎!
※すでに「おうちでかんたん こうじづくり」の絵本をお持ちの方は絵本のぶん値引きします

お申し込みはこちらから

お名前(必須)

ご住所(必須)

電話番号(必須)

メールアドレス (必須)

参加回(必須)午前(10:00〜)午後(14:00~)

申し込み口数(必須)

※大人1名につき1口以上のお申し込みをおねがいいたします。

その他メッセージがあればどうぞ
お子様などお連れ様がいる場合は必ず記入ください。(例:大人1名、子ども1名)

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Nov 26, 2016

大きいモノを捉える

WEB関係の仕事してる友達に良い話を聞いた

東京のWEB関係の仕事は。たくさんあって同業者でシェアしたり、仕事ふったり。
得意分野の人を紹介したりするそうだ。
大きな案件だと。
デザイン ディレクション WEB ライター 編集も一社に頼むのではなく
何社かで合同プロジェクトにすることもあるらしい。

とてもいいなと思った。

とても抽象的な話に聞こえる話かも。メモ的に書いてみよう。

モノづくりの中でも。当たり前に、だれかのお客さんを取ったり、取られたり。
同じようなモノとか事であれば、比べて安い方を選択されて 第三者のビックカンパニーに取られる事もある。

すごく大きなモノをみんなで達成するイメージで、仕事できたらいいなと思う。
さっきのWEBの様に クリエイティブコモンズとかプログラムをオープンにしてたり。WEBは一歩先にいってるなーと。

僕はどんな大きな達成したいモノを見たいのだろうというか、見ているのだろう。
誰かの食卓に寄り添いたいと思う。理想論を言ってなんて思われるかもしれないけど、理想がない仕事なんてつまらないと思うし。

あなたの大きなモノ教えてください。なーんてね。

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Nov 17, 2016

未来永劫

紅葉した木々から降り注ぐ朝の光がきれいで、思わずパチリ。

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季節のうつろい、自分の感情、見逃しがちなささいなことにも向きあってすごしていたいもの。うれしいことがあったから、忘れないように。まぁ、うれしいから忘れるわけないんだけどね。

英和大学で講座させてもらった。受講生は人生の先輩たちばかり。そんな先輩からお手紙がきた。

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甲府の老舗のみそ醤油屋さん。若き後継者として新しいセンスを取り込みながら、伝統の技。続けていって欲しいと思います。「みそ」「しょうゆ」日本人の食生活に欠かせない調味料。これからも未来永劫に在り続けるものと確信します。勇気を持って、続け発展されますよう。がんばってください。
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ハガキにびっしり手書きの文字で、みそ作りの思い出とともに、発酵兄妹への応援メッセージまで。

みそづくり教室や講座をさせてもらう機会も増え、子どもだけでなく、自分より目上の人生の先輩の前でもお話しすることも。だからこんな風に思ってもらえてほんとうにうれしい。これからも人の記憶に残る経験のお手伝いや、まちのみそ屋として日々の生活から文化を守って発信していけたらなと。自分たちのやり方が正解なのかどうかなんて、わからない。でも、何かを感じ取って共感してくれたり応援してもらえたりほんとうにありがたい。

日々うれしいことはたくさんあって。
最近たくさん会いに来てくれるひとが。わざわざ足を運んでくれる県外からのお客さんまで。どこか行く途中にふらりと寄ってくれるひとがたくさん。ありがたいー。うれしいー。暖簾の前で記念写真がお決まりです★

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Nov 15, 2016

無理のないこと

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天気に恵まれた週末。
富士の麓のハタオリのまちへ。

郡内地域は古くから続く織物の産地。そんな歴史のあるまちの文化を発信するお祭り、ハタオリマチフェスティバル。

心地よくて素敵な空間、まちの歴史も、暮らす人も、地場産業を営む人も、外から来た人たちも、すべてが無理なく引き合わされていた。以前からファンだった写真家の濱田英明さんの写真展も同時開催。なんて贅沢。濱田さんの切り取る写真から、このまちに吹くキモチいい風が伝わってきた。濱田さんの写真の光の入れかたとか、背伸びしていない感じがものすごく好き。

写真展の会場であるLONGTEMPAは、地元の機織り製品が置いてあって、店員さんが身につけているし、見て、触れて、当たり前にある富士吉田の豊かさを改めて体感できて、すごくよかったなー。

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当たり前になりすぎていることも、誰かが焦点を当てて編集することで、魅力は再発見される。日々の暮らしをもっと楽しむには、編集力が必要なんだなー。

無理がないって、簡単そうですごく難しい。
個人やまちの商店ができることには限界がある。ひとりひとりができるちからを無理のないように引き合わせて、大きなちからにまとめていくこと。よいコンテンツは日々の暮らしのなかにころがっているんだから、それを見つめ直して、整理して伝えていく、そんなことが発酵のお祭りでもできたらよかったなー。って自分たちのちからのなさ、関係性づくりを目の当たりにした週末。まだまだできてないことが、たくさん。コツコツ自分にできることをがんばろう。大勢に伝わらなくていい、近くにいる届けられる範囲でいいから。

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やまなしにもどってきて、4度目の季節が始まる。

4年前よりかは、目の前にある暮らしをじっくり楽しめているかな。
めまぐるしく変わっていく日常を噛み締めて、もっともっとたのしまないと。20代最後の失敗も忘れずに、ほどほどに(苦笑い)

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Nov 14, 2016

自分に聞いてみよう

【一点】
スケートが大好きだ。横に動く感じ。難しさ ファッションの多様性。モノの見方。
手すり滑っちゃうんですよ。
僕の感性に15歳からずっと響いているものだ。
板に4つのタイヤがついてるだけなのにね。

【2点】
マルサン葡萄酒の若尾くんと飲みながら。
『若尾君ロン毛で腰パンでいいね』的な話をしながら
『おれは36インチ履いてるよ』
僕「はっ」としました
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ズボンのインチが下がってる。まずいなと
腰パンできる 34~32インチだったのに がんばっても腰パンできないズボン買ってる自分になんか負けてる気がして。
腰パンがイケてないとかイケてるとかじゃなく、自然にサイズダウンしてる自分にちょっと、突っ込みを入れた。

【3点】
昨日桜座でバンコクナイツ見て
僕が3年住んでたバンコク。映像と音楽と言う大きな橋で山梨とバンコクをお繋いでる コトに もうくらくらした。
前作サウダージのような直接的なメッセージは少な目で 綺麗な景色や歴史的な投げかけが多かった。

とにかく何が言いたいかって
スケートしてるか?腰パンしているか?良いモノみているか?
続けて自分に聞いていきたい。

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Nov 8, 2016

こうじと暮らすー冬支度

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味噌、醤油、みりん、酢、伝統的な調味料の原料である「こうじ」は、千年も前から日本の食卓を支える縁の下の力持ち。「こうじ」を手軽においしく、食卓に取り入れる方法を季節に合わせてご紹介します。「こうじ」には、「うまみ」と「あまみ」を作り出す酵素というものがたくさんあります。そんな「こうじ」の力を最大限に生かす方法を《うまみの会》《あまみの会》でそれぞれお伝えします。また《こうじの保存食づくり》では、動物性のものを一切使わずに、「こうじ」を活用したキムチづくりをご紹介します。

 

こうじと暮らす ー支度

《うまみの会》《あまみの会》《こうじの保存食づくり》3日に渡って、それぞれ開催します。

 

12/12 (月) こうじのうまみの会

〜ひしおのレクチャーと活用法〜
◎ひしおづくり
◎アジアン風にアレンジ
◎和風デイリー用にカスタム
◎醤を使った料理 ちょこっとごはん
★ひしお持ち帰り

 

12/13(火) こうじのあまみの会

〜甘酒のレクチャーと活用方法〜
◎甘酒2種 甘麹といも甘酒 レクチャー
◎甘酒ドリンクの試食 ショウガ甘酒 黒ごまきなこミルク
◎いも甘酒を使った甘酒デザート さつまいも蒸しパン
★甘酒スイーツお持ち帰り

 

12/14(水) こうじの保存食づくり

〜甘酒ビーガンキムチ仕込み〜
甘酒をベースにしたビーガンキムチ作り
★キムチ持ち帰り

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時間 14:00〜16:00
場所 KANENTE(五味醤油)
参加費 各3,000円
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講師:森本桃世
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みんなのおかあさん。料理家。
“身体は食べ物でできている”をコンセプトに野菜の素材や発酵食品を活かし、手を加えず手間をかけ、みんなのおかあさんとしてからだの喜ぶ料理をつくる。

 

申し込みは下記フォームよりお願いします。

お名前(必須)

ご住所(必須)

電話番号(必須)

メールアドレス (必須)

参加希望回(必須※複数選択可)

12日うまみの会13日あまみの会14日保存食の会

★複数人での参加は、参加人数、お連れ様のお名前をご記入ください
★その他質問なども下記にて承ります。

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Oct 21, 2016

趣味全開

僕の仕事のデスクの前に貼ってある たくさんの中に。集合写真↓
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秋田県湯沢市のヤマモみそ7代目。2年前に気になって会いに行った。楽しかったなー秋田。

七代目は海外特にヨーロッパへみそ醤油を発信している。
さらに
海外の人が自分の蔵にくるイメージまで考え。今は蔵の庭園をかなりガッツリ整備してる。ホームページに載ってる写真がまたカッコいい。

湯沢市の副市長との対談↓

一番印象だったのが 今後 モノづくりや何かを伝えていく事で大事なのが『趣味性の大切さ』
ヤマモの七代目は ロン毛だし。海外旅行に行きまくってるし、デザインと写真自分でしている。

さらにその先の話もしていた。
趣味性の尊重が世間一般的になった時に、
そのあとは会社やモノづくりしている人たちの哲学が大事になってくると。

面白かった。さて

僕の『趣味性』ってなんだろう ロン毛でもなければ、デザインもできないけど。
とてもいい問いを投げられた気がします。

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Oct 7, 2016

感動のポイント

何気ないものに 価値をみいだせるか

ほぼ日の糸井さん は ネットの可能性を サッカーの書き込みサイトに猛烈に感じて 
『ほぼ日』をスタート

僕の感動のポイントってなんだろう??
と思うことがある。

さてはて 
先日リノベショーンスクール甲府の手伝いで
東京谷中HAGISOの宮崎さんと同じグループだった。
3日で 空き家で何をするか 事業計画 収支計画 などを発表する ガチなやつだった。
宮崎さんが実践している
『まちぐるみ旅館』と言って まちを旅館と見立て。ごはん 銭湯 まちで足りないものは補ってもらう考え方。
ユーチューブで僕らの案も載ってるのでみてほしい プレゼーションはこちら ちなみに僕らはunitB 

僕の大好きな 仏生山温泉も 温泉があってその周りの施設を利用して まちで時間を過ごすというもの

とにかく 上の2つの事例の 甲府バージョンがあれば テンションあがるなとぼんやり思う。
そんでもって 頭殴られたような感動ってなかなかないなーと思う。

僕の場合は、小さな感動の積み重ねしかないのかもしれない と
ぬるい銭湯に入りながら考える

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Sep 28, 2016

やまくにさんのいりこだし教室

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KANENTEに香川からいりこ一族がやってきて、
美味しいお出汁のとり方や活用方法を教えてくださいます。

おいしい食卓は、おいしい出汁から。

とっても貴重な機会、ぜひご参加ください。やまくにさんのいりこを取り扱っているのは、山梨では五味醤油のみです。

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▲いりこの分解も伝授してもらいますよ!

やまくにさんのいりこだし教室

とても丁寧に加工された臭みの無い、無添加で上質な美味しいいりこです。自宅でも簡単においしい出汁がとれる方法、また出汁ガラの活用法なんかも伝授してもらいますよ。

◎日にち  11月21日(月)
◎時   間      10:30〜(満席になりました) / 14:00〜(残席わずか)
(約1時間半のワークショップです)
◎参加費  2,000円
◎場  所          KANENTE 五味醤油
◎講  師         いりこ一族(from香川)

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▲いりこ一族(やまくにのホームページはこちら

【申し込みは下記よりおねがいします】

お名前(必須)

ご住所(必須)

電話番号(必須)

メールアドレス (必須)

参加回(必須)午前(10:00〜)午後(14:00~)

申し込み口数(必須)

※大人1名につき1口以上のお申し込みをおねがいいたします。

その他メッセージがあればどうぞ
お子様などお連れ様がいる場合は必ず記入ください。(例:大人1名、子ども1名)

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Sep 27, 2016

秋の夜長

秋の夜長をたのしんでいる。

映画は割と好きで、できれば映画館で観たい派。っていっても色んな余裕がないといけなんだけど、、、今年は名作揃いな気がする。今月は3本も映画館で観た◎
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「裸足の季節」
「君の名は。」
「怒り」

レイトショーかサービスデーに観るから1100円〜1500円と割とお手頃。飲みに行くの我慢すればぜんぜんいける◎すばらしい音響設備で何にも邪魔されないで集中して観れるなんて、そんな最高なことはない。

なんでブログに急に映画のこと書き出したかって、昨日夜観た「怒り」の衝撃が強すぎたから。ネタバレしちゃうから内容は書かないけど、一瞬たりとも目を離せない、そして観終わった後の心のざわつきがまだ治らない。ざわざわざわ、ハラハラハラ。
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俳優陣がとにかく豪華で、演技がはんぱなかった。演技のなかかから、溢れ出るエネルギーや魂のようなものに、震えた。どのシーンを切り取ってもすごい。

怒りと言っても、登場人物の誰かが怒っているというわけではなく、喜びや悲しみ、信頼と不信といった日常生活で感じる感情の中に、恐怖や怒りがあり、人間の弱さの核につくような。もう見たくないかもしれないような、また観たいような不思議な作品だった。

今年のベスト映画は、リップヴァンウィンクルの花嫁も捨て難い。(って、だれだよw 評論家でもないのに、すみません。ただの映画好きの個人の感想です)
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岩井俊二監督の作品。
私は、彼のつくりだす、美しくて悲しい世界の描写が大好きです。映画を観た直後の感想がメモしてあった(マメですよねw)

世の中は幸せてに溢れていて、見落としがちなことばかり。とっても単純なことがややこしくなってしまっている。彼のつくりだす、美して悲しい、でもそこから見えてくる光が大好き。

映像も音楽もすばらしかったです。パンフレットもサントラももちろん購入済み。

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1つの作品をつくりあげていくって、どんなにたくさんの人の力が加わっているのか想像もつかないや。
そうそう、学生時代のバイト先が東宝スタジオの近くで、大道具さんとかあとは、俳優さんとかがお客さんできてくれていて、映画の話きくのすきだったな〜。あ!怒りに出ていたあの大物俳優さんもそういえばバイト先に何度か足を運んでくれたな*手をガクガク震わせながらワインを注いだことを思い出したw

甲府のまちには、昔映画館が、4つありました。お正月に家族で映画を観に行くのがたのしみだったのを今でも覚えているし、何の映画を見たかも覚えている。今は、甲府のまちに1つしか映画館はない。まちから映画館がなくなってほしくない。だから観に行く。セントラルBe館。コンパクトでいいですよ。ドライバー割引もあるし、男女でいけばカップルじゃなくてもw カップル割引になるし。たまには、ひとりでのんびりひとり映画おすすめです。

あー文字にしたらやっと心が落ち着いてきた。

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世界はこんな感じで、ふわふわボケボケしたもの。
自分のちょっとの感情で変わる、とてもとても儚いものなんだ。

強くなんかなくていいけど、
しなやかな芯をもっていたいものだ。

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